教育方針

「感謝の心」を基盤として、川村学園生としての誇りを胸に、21世紀を耀いて生きる女性を目指します。

知・徳・体の調和のとれた教育を実践

年齢に相応しい自覚と責任感を身につけさせ、
複雑な現代社会に対応できる力を養う。

  • 三位一体の教育を実践

    本人・家庭・学園の三位一体の教育(三羽の鶴の由来)で、多感な6年間の人格形成を豊かに行う。

  • 教育目標達成に向けた取り組み
  • 中高一貫を見通した教育を実践

    総合的な学習の時間を中心に、中高一貫した6年間学校生活の中で「感謝の心」「女性の自覚」の教育理念を理解し、体得できる力を養う。

  • 一人ひとりを生かす教育を実践

    中高ともに2学期制及び土曜日授業を行い、ゆとりある学校生活の中で生徒が意欲的に取り組み、自己の力を最大限に発揮できるよう努める。

  • 進路を見据えた教育を実践

    中高一貫教育のメリットを十分に活かし、中学入学時から一人ひとりの力を把握し、個々に応じた進路のアドバイスを行う中で目標の実現に努める。